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乾燥肌対策!正しい化粧水と乳液の使い方!

0392891-300x225 乾燥肌で悩んでいる方は、とても多いと思います。

私もその一人で、保湿性の高いスキンケア用品を、色々と試しました。

特に乾燥する、冬の季節になると、化粧ノリも悪くなり、乾燥からニキビが出来たりと、本当に、悩まされました。

乾燥肌は、シワにもなりやすいです…

乾燥肌のケアとして、一番重要なことは「保湿

保湿するためには大切なのは、やはり、
化粧水」や「乳液」「クリーム
などの、日々のスキンケアです!

どこの、メーカーの製品が良いと言うのは、
人それぞれの個人差がありますが、
基本的な使い方は同じです。

せっかくしている、スキンケアの方法が間違っていると、
乾燥肌を悪化させてしまう、可能性もあるので、
正しい使い方をして、乾燥肌対策をしましょう!


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化粧水の正しい使い方


化粧水は、洗顔後に清潔な手で、じんわりとお肌に、
浸透させます。

化粧水の説明書にある、100円玉大や、ポンプ何プッシュなど、
一回でつけるのではなく、その製品の量を目安に、
少量づつ、数回にわけて使うと浸透しやすいです。

また、洗顔後、時間を空けて化粧水をしても、
お肌に浸透しにくいですし、洗顔後が一番乾燥しやすいので、

洗顔をしたら、出来るだけ早めに
化粧水を付けることを、オススメします。

パンパンとたたくより、優しくつけてあげて下さい。
吹き出物などが、出来ている場合は特に、
ゴシゴシしたり、お肌を強く扱うのはNGです。

手で化粧水を付ける場合は、

  1. 適量を手の平全体に広げ、手の平全部で顔を覆うようにする
  2. 頬、おでこ、あご、鼻や目の周りなどに、
    まんべんなく肌になじませる
  3. 化粧水が肌になじんだら、もう一度手の平に化粧水をだす
  4. 目もとや小鼻、眉間、鼻の下など細かい部分を、
    指の腹を使って押さえていく
  5. 最後に手で触れてみて、肌にピタッと、
    吸い付くような感触になればOK
  6.    

手のひらの残った化粧水は、首やデコルテにつけると良いですよ♪

乳液の正しい使い方


化粧水をしっかりと、お肌に浸透させたら、
仕上げに乳液です。

美容液を使う方は、この化粧水と乳液の間で
しっかりと美容液を、浸透させてくださいね。

乾燥が気になっていると、乳液をベタべタと、
つけてしまいがちですが、効果は変わらないので、
薄く、ムラなくつけることがポイントです。

乳液を手でつける場合も、基本的には化粧水と、
付け方は同じです。

重ね塗りをする場合、おでこやTゾーンなどの、
皮脂の分泌が多い箇所は、薄くつけ、

目の周りや口元などの、乾燥しやす箇所は、
少し多めに、つけてあげて下さい。

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冬場だけではなく、エアコンがついているオフィスにいると、
季節関係なく、お肌は乾燥してきがちです。

加湿器を置いたり、ミスト状の化粧水で、
潤いを与えてあげたりと、工夫して下さいね。

肌の状態は、人それぞれ違います。
そのときの自分あった、化粧水や乳液を選び、
しっかりと保湿をしてあげましょう。

日々のスキンケアは、もちろん大切ですが、
何かお肌に異常を感じたら、スキンケアに頼るのではなく、
早めに皮膚科を、受診することをオススメします。


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